
WORKING GROUP
学生団体とFSIFで、宇宙利用を考える。
宇宙に関わる学生団体や異分野の学生団体とFSIFが集まり、それぞれの活動や専門分野に宇宙をどう活用できるかを議論する場です。
WHAT IS WG
Working Groupとは
宇宙に関わる学生団体や異分野の学生団体とFSIFが集まり、それぞれの活動や専門分野に宇宙をどう活用できるかを議論する場です。 学生の視点を持ち寄り、新しい宇宙利用の可能性を考えます。
受託開発や企業向けコンサルティングではありません。成果を保証する事業でもなく、 あくまで「議論・検討する場」として、参加団体それぞれの関心から出発します。
WHY
なぜ行うのか
視点を持ち寄る
異なる専門や活動を持つ学生団体が集まることで、一つの分野だけでは生まれない発想が生まれます。
宇宙利用の裾野を広げる
「自分たちの活動に宇宙をどう活かせるか」を考えることが、新しい関わり方の入口になります。
学生の主体性を大切にする
答えを与えるのではなく、学生自身が議論し検討するプロセスそのものを重視します。
THEMES
議論のテーマ例
以下は想定されるテーマの例です。実施状況はワーキンググループ一覧をご確認ください。
- 宇宙×ものづくり
- 宇宙×教育
- 宇宙×防災
- 宇宙×地域
- 宇宙×観光
- 宇宙×農業
- 宇宙×エンタメ
- 宇宙×学生活動
WORKING GROUPS
ワーキンググループ一覧
議論中・募集中・終了のステータスで絞り込めます。各WGの参加団体・議論内容・成果物を掲載しています。
ISSの民間利用について
終了ISS「きぼう」日本実験棟利用促進に向けてどのような利用が考えられるか。
宇宙で実装したいものやコトは?、実装・実現に向けてISSで実験できることは?について議論しました。
- 参加団体
- 企業名非公開
- 人数・期間
- 6名 ・ 2024/03/11
- 成果物
- https://www.fsif.jp/activities/event/J2/